コンデンサーマイクとサーモス 真空断熱タンブラーを購入

この記事は約3分で読めます。

各プラットフォームで購入履歴を確認すれば済むことだが

自分でこうやって記事を書くことでより自分がどんなものを購入したか

記憶に残しておく意味で、今後も記事に残しておこうと思う。

 

コンデンサーマイクの購入理由

バイナリーオプションの実践動画収録時に

2017年3月にアマゾンで購入したZIDLI ゲーミングステレオヘッドフォンZH7 ブラック

ですが、今でも現役で活躍していますが

 

ステレオヘッドフォンZH7 ブラック

 

どうも、実践動画を見直してみるとザーという雑音が入っている。

PC上でいろいろと設定をいじってみたが、直らなかったので

ヘッドセット自体の形状が悪いのか、ホワイトノイズを拾っているのか

わからないので、とりあえず「ググって」みて、コンデンサーマイクを買うことにした。

マイクの種類も大きく分けて、

  • ダイナミック型
  • コンデンサー型

があると知りました。

それぞれのおおまかな特徴としては

ダイナミック型マイクは、

電源が要らない、丈夫で湿度にも比較的強いが感度は低い

コンデンサーマイク型は、

電源が必要で、振動や湿気に特に弱いが、感度が高い

ということが判明しました。

振動や湿気に特に弱いという点が気掛かりだったが

質の良い音声で動画を紹介したいという思いからコンデンサーマイク型の購入を決断。

まあ、動画編集が本職ではないので、安価なものでレビュー評価が比較的高いものをチョイス。

結局、これにしました。

CMTECK USBコンデンサーマイク
CMTECKUSBコンデンサーマイク

CM-G17006

価格も、¥1,999-と安く、評価も★4つ

失敗しても、痛手は少ない。

 

なんか、映画の「アイアンマン」を想像させる形

CM-G17006

コンデンサーマイク

コンデンサーマイク

商品説明には、「全指向性」と記載がありましたが

一応、前面がマイク部分びなっており、前からの音声を重点的に拾うようです。

webセミナーやパソコンでラジオ配信されている方には良い商品です。

 

 

サーモス 真空断熱タンブラー 420ml

どれくらい前かな、半年前くらいだろうか

100均で購入した割と大きめ(500ml以上)のそれほど薄くないグラスで

いつも飲んでいましたが、昨日の昼食時に出してみると、見事に縞状にヒビが入っていました。

朝、必ずコーヒーを飲むし、PC作業中も何かと飲み物も飲むしと

割りかし、利用頻度が多いのに気づき、耐久性があり、冷温両用できる

サーモスの真空断熱タンブラーを購入しました。

サーモス 真空断熱タンブラー 420m

サーモス 真空断熱タンブラー 420ml

これで、暑くなった時期に、ビールもおいしく飲めそうです。